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最近の息子



最近の息子はとにかくよく食べる。
過食の王子とはいかないまでも(そんなんいるんかいな~?)、食べ盛りにはまだちょっと
早いけれど、それでもご飯はお子ちゃま茶碗に3杯はいってます。


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おやつだってペロリ、これは苺パフェ。
先日作った苺パンケーキをカステラに替えて、入れものも替えただけでーす。
でもペロリ。

だからかどうだかは分かりませんが、時々お腹が痛いというので今朝小児科へ行って
きました。
レントゲンもひとりでやれるようになったけど、まだまだ「息を止める」っていう言葉を
理解力不足につき、鮮明画像撮れず。(泣)
消化不良かな?ちょっと様子見、まずはよく噛んで食べましょう。



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そういえば息子、最近球根、いえ、求婚されたそうです。
私には言いませんでしたが(なぜダ?)、お父ちゃんに
「○○ちゃんが結婚して~♪って言うんやて」って男とオトコの話をしたそうです。

藤は息子の通う保育園にて。
今が見ごろです。
by ami-imanami | 2008-04-30 16:22 | 息子語り

タブーレを食べ~れ! (寒)



良いお天気となりましたのに、いきなりの表題の寒さをお許しください。



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昨日は夕食にタブーレを作ってみました。
クスクスの戻し方と味付けはクスクスの箱の裏書をなんとなーく訳して、具材は今月届いた
エル・アターブル平野由希子さんのレシピから。

先日も「そろそろ週末にタブーレでも作ろうかな」と言ったところ、タブーレってなに?な
私の母へ、ベベ夫はおもむろにスットカーからパリで買ってきたクスクスの箱を持ってきて

「これやて、これにー野菜とか何か入れて食べるサラダみたいなヤツ。でもね、スーパー
で買ったのはものすごくまずいんやて。」
と説明しておりました。

そうなんです、たまたま買ったものが口に合わなかっただけなんですが、その美味しくない
タブーレを食べてから、Nっぺとベベ夫にはタブーレに対するトラウマのようなものが芽生え
てしまい、タブーレ好きの私がスーパーで色々なクスクスに目を輝かせても、「そんなに
買わなくても」な消極的面持ちでした。

でも実際買ってきた本場もんのクスクスは、熱湯で戻してクンクンしても独特の日向臭さ
なんて全くなく、自生するミントも加えましたがほんの少量にしておきました。
甘い新玉ねぎもありましたのでたっぷりめに加え、ほんのちょっと甘みも加えましたから
なんとも好みのタブーレに♪

「タブーレを食べーれ!」なんてことは言っておりませんが、最後までベベ夫の先入観を
ぬぐうことはできなかったけれど、Nっぺは気に入ったみたいなのでヨシっとしましょうか。
by ami-imanami | 2008-04-28 13:22 | 手まえみそ

マカロンには秘密兵器?を



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  ほぼ無傷で持ち帰ることができたマカロン、といえば「ラデュレ」でしょ~のマカロン。



渡仏された諸先輩からその持ち帰り方法を色々と伝授いただいたマカロン、おかげ様で
美しい状態で持ち帰ることができました。

現在マカロンは「クリーム類」に識別されているので、手荷物として機内へ持ち込むことは
できなくなっています。
スーツケースに詰め込めば良いだけのことですが、いかんせんこのマカロンちゃん【繊細】
であるからして、そのまーんま、たとえやわらかいセーターとかタオルとかの間に入れ込ん
でも、型崩れは否めません。

そこで、なんとなーく思いついたのが靴の空き箱。
ちょうど旅行用に買った靴の箱がすごく頑丈なので、試しに持って行くことにしました。
邪魔になったら捨ててこればよいしね、行きは細かなものとか押し込んで持っていきましたサ。

そしたらコレが使えまして、マカロン、ショコラ、四角い小箱がどれもキチンと治まってくれて
隙間にはキッチンペーパーなんかで埋めて、あとは養生テープ(はがしやすくて便利)で
グルっと巻けば繊細なマカロンちゃまもご無事に帰還。

秘密兵器こと「靴箱」、案外使えます。



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さて、肝心の「ラデュレ」のマカロン、どれも美味しゅうございました。
これもデパート(プランタン店)で買ったものですが、行くたびに(っていっても2回だけどー)
お客さんがいなくてゆっくりと選べ、店員のイケメン兄さんもすっごく親切!

たくさんあるマカロン全て説明してくれて、紅茶を選ぶときもね、「茶葉の方を選んだほうが
いいよ、ティーバックだと少量なのに値段変わらないんだよ」って。
優しいのね、お兄ちゃん。

そうそう、マカロン。 結構ビジュアル的にも興味があった黒マカロンことレグリス、和漢で
言えば「甘草」、味も風味もどちらかといえば印象はないけれど、箱の色とも調和して
いるから「ひとつはいかがですかー」的存在。

その他気に入ったのは、ベベ夫とふたりで「メロンorりんご??」のような味のもの、
ゴマ粒か?!みたいな木苺、ジンジャー、そして定番のキャラメルなんかも美味しくって。



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このマカロンは「メゾン・デュショコラ」のもの。
これも状態よく持ち帰れはしたものの、フィリングがラデュレよりやわらかく、ケースから
取り出そうとしたところ、一番奥に写るマカロンのエッジ部分が、箱にくっついて陥没。
あああああ・・・・・。
by ami-imanami | 2008-04-24 13:17 | スイーツ

和菓子に小躍り  鶴屋八幡ほか



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あるパーティーに出席したNっぺがお土産をいただいてきました。
包みの名前を発見した私と母はとても喜び、まるで旧友にでも会ったかのごとく
「久しぶり~」を連発、その小躍りする姿に少し引き気味のNっぺ・・・・


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子どもの頃、よくいただく機会があった「鶴屋八幡」の和菓子。
大阪では老舗中の老舗ですが、名古屋には出店されておらずとんとご無沙汰のお店です。
「最中か~」ではあったけど、ツヤツヤあんこは甘みも程よいものでした。

きっと名古屋にはない老舗の味をと、大阪にご本社がある会社だからの選択ねーと懐かしく、
そして美味しく頂戴しました。



で、今度は日曜日に寄った三越にて小躍り。


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紅い紙が上かけされた小箱を菓遊庵で発見! 
この紅い紙は、この紙は山形「山田家」の大好き白露ふうき豆ではありませんかーー。
数ある富貴豆の中でも、この「山田家」が一番好き。


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甘くって、ちょっとお塩も効いていて、小粒ながらもホクっとした食感と豆の風味が相まって
大好物のお茶うけです。
スプーンで一気食い!なーんてヤボはいけません。
爪楊枝でちまちま刺して食べるのが、これまた好き。
by ami-imanami | 2008-04-23 14:27 | 和のお菓子

おとな買いしてみちゃったりして -メゾン・デュショコラ-



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      ご他聞にもれず、私も食べましたよ「エクレール・オ・キャラメル」、1コ €4.2。


「メゾン・デュショコラ」もパリに行ったらゼーッタイ行こう!と決めていたお店のひとつ。

路面店か最近 New open したルーヴル地下街で!と思っていましたが、どれも行けず
デパート(プランタン)で全部まかないました、けど、コレ大正解♪
本当は優雅に品定めっていうのも、お散歩中にちょっと寄り道、なーんていうのも憧れて
いたけれど、いかんせん子連れ。
目的のものは的確に、そして短時間に!が合言葉、お父ちゃんとベベ夫はプランタン1階に
ある「高島屋サービスデスク」にて、しばし留守番、私は館内の「メゾン・デュショコラ」へ
向かいます。



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とーっても美しい店員さんに「コレはアレですか?」、「この味はありますかー?」なんて
時々とんちんかんな私の質問にも、優しい笑顔で答えてくれて、おまけに
「下に息子さんが待っているなら、コレどうぞ~」(またしても意訳ですけど)ってアマンダス
(アーモンドチョコ)をたくさんくださって、ああ、マドモァゼルなんてあなたは優しいの!

過去にオモサンのお店で超ミニミニコフレ(2コ入り)しか買ったことのないわたくしは、
もう、おとな買いさっ! 


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「ミニコフレ」だって一晩で食べちゃったもんねー!
多分、東京で買ったら3日3晩、いや一日一粒づつ大切に食べてベベ夫みたく「ぜーんぶ
ボクの(私の)」状態だと想像します、自分なりに。

高島屋カードホルダーの利点を最大限に生かしたプランタンでのお買い物は、すごく充実感
があったワ~、と一人悦に入る私でした。
(でも買ったものはほとんど食べ物なんですけどね・笑)
by ami-imanami | 2008-04-22 15:27 | スイーツ

ご要望に応えて



って、ベベ夫の要望なんですけどね。
でもー要望っていうよりむしろ強要かも知れない。 

「作ってくれんかったら、明日何にも買ったらんておばあちゃんに言いつけたる!」
それって強要通り越して脅迫ちゃいますか?


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そんなに、そんなに食べたかったら作ったるーー!と要望に応えて土曜日のおやつは
苺クリームパンケーキをどどーんっと作りました。


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午前中ばあちゃんが八百屋さんで取れたて苺を買ってきたらしく、ベベさん食べたくて
仕方がなかったそうであります。
半どん(懐かしい響きやねぇ)で帰宅すると、「クリームたくさんの苺ケーキ作って♪」って
得意のささやきでお願いされましたが、私ちょっと疲れてますの、とお断りしたら↑の
ような強要されたっていう次第です。



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あんこ党関東支部長にいただいた残り最後の「モトヤパンケーキリストランテ」のとっておき
MIXで作ったモチふぁっパンケーキに新鮮いちご、上から7分に立てたクリームをたっぷり
かけて、おかげ様で日曜日のお買い物はおもちゃを2コも買って、もらったのは私ではなく
ベベさん、あなたではないのーー!!
by ami-imanami | 2008-04-21 14:49 | 手まえみそ

宝石になった木の実




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“ パリで一番美味しいマロングラッセ ” に選ばれた「ア・ラメールドファミーユ」のマロングラッセ。




母の好物はマロングラッセ。 街へお買い物に行くとお土産は「ヒロタ」のマロングラッセ、
当時はシュークリームの他、マロングラッセやルーブルチョコレート(ミッチーチョコレートと
言ったほうがご存知の方も多いかな?)も人気のお店でした。

小さい包みを開けると、中には糖蜜でキラキラ輝いた栗がひとつ。
まだ若くてスカーフで髪をキュと結いだ母と向かい合って食べる、甘い甘い栗はまさに宝石
のようで、私には遠く懐かしい想い出。



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パリで最も古いコンフィズリー(お菓子屋さん)として有名なアラメールドファミーユ、
パリ在住マダムのブログを拝見し、画面のこちらから「食べてみたいですーー!」光線を
発信しておりました。

そんな私のスペシューム光線?、マダムは優しく受け止めていただいて、滞在中良き
パートナー稀典ちゃまとご一緒に滞在先のホテルまで、このマロングラッセをお届け
くださいました。
残念ながらお目にかかることはできませんでしたが、電話口で興奮ぎみの私を何度も
優しく受け止めてくださった、そんなマダムに改めて感謝いたします。



久しく味わうことのなかったマロングラッセを帰国してから、母と2人でゆっくりといただきました。
口あたりはやわらかく、ねっとりとした優雅な甘さとでもいいましょうか、洋酒は栗の風味を
生かすため、だから後味には残りません。
甘さの余韻をを楽しむため、この日はほうじ茶を合わせます。

向かいあった母も今年で傘寿になりました。
でもマロングラッセに対する想いはあの時のままのように感じます。
宝石になった木の実、来年もまた会えますように、そして今度こそマダムにも・・・・
by ami-imanami | 2008-04-18 15:03 | スイーツ

ラプソディーin Paris カフェでカフェ飯、最後の日



そういえば、パリに行ってこんなことも覚えました。



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エッグスタンドに立てた半熟玉子を食べる、味付けはガリガリガリっと岩塩で。
パリ滞在最後の朝食もバケットとハム、そして半熟玉子をガリガリ君(岩塩)で。

バッゲジパッキングは昨夜やっておいたので、朝食後は右岸のプランタンへ、目的のもの
だけ購入したあとは、メトロでまたモンパルナスの街へ戻りました。



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せっかくならお昼はモンパルナスの名物、カフェで昼食と決めていたので食事も評判の
「ル・セレクト」に入りました。
ヘミングウェーの小説「日はまた昇る」にも登場する「ル・セレクト」、モンパルナスを代表する
老舗カフェのひとつです。
この日は平日のランチメニュー、€16で飲み物も付いてきます。



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まずはアントレ、ハムのテリーヌから。
主人はビール、私は白ワインを選んだのでどちらにもよく合う前菜でした。



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とても美味しいバケットはポワラーヌのもの。
ベベさん、このバケットがたいそうお気に入りで、ほぼ独占状態、以後現在まで「ボクは
バケットしか食べんで」宣言もいたしました。(へへーんダ、田舎にはバケットないもんね~)



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メインはいかにもー、な、牛スネ肉とニンジンの煮込み。
適度に(笑)柔らかく炊いたスネ肉は結構旨みもあって、ボリュームがあったにも関わらず
食べちゃったのは美味しいニンジンの甘みもあったからでしょうか。

白ワインもミニピッチャーにたっぷりあって、ギャルソンのおじさんはにこやかで、デゼール
はもう結構!なんて言っちゃったけど、ああ、やっぱしクレームブリュレ食べるんだったなー
とか、ちょっと後悔もあったりして・・・



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途中、あんなに晴れてきたのに空港へのバスが来るころにはまた雨が降ってきた。


モンパルナス最後はまさに「遣らずの雨(やらずの雨」のようでした・・・・
by ami-imanami | 2008-04-16 14:26 | 息子とパリへ6日間

ラプソディー in Paris  マトファの海で溺れたい?!




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パリ3日目の朝、どうしても行きたかったこのお店へ向かいました。
「MORA」、最近発売のパリ案内では必ず見かける製菓道具のお店です。
教室のお仲間にも、昨年渡仏されたこの方にも、「楽しいから行っておいでー!」と薦めて
いただき、お散歩方々行ってまいりました。

事前に場所は確認済みだったものの、前日の晩に伺ったQちゃんのお宅で「明日はMORA
行くんです♪」とお話ししたら、MORA常連のQちゃんパパ&ママから「レ・アールより、その
次のEtienne Marcel の方が近いよ」ってさすが!
もしメトロ4番線で行かれるなら、だだっぴろくてちょっと危ないレ・アールより、断然Etienne-
Marcel が便利です。


しかーし、Etienne の駅に到着し出口を出る、さあ分からない!
多分二手に分かれてるから~とか主人相手にブツブツブツ・・・
すると私と同世代でしょうか、ビジネスマンが 「 お嬢さん 奥さんどちらをお探しですか?」
って親切にも声をかけてくださいました。
「左っかわの道ならディンドン(教会)を右ね、右っかわから行くんだったら真っすぐ行って
カフェを過ぎたら右ね」ってちょっとの英語とたくさんのフランス語がMIXした言葉でとっても
丁寧に説明してくださったの!
ムッシュゥ、遅刻なさいませんでしたかー?



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お目当てはすぐ見つかりました。
一歩お店に入ると私の目は輝き、奥へ進めばそこはまさにパラダイス!
あれも、これもマトファ、マトファの海に溺れないように必死で値段表と格闘し、いらんもんまで
買わないように戒めながら(笑)、でもあれもコレも、頼まれものも買いましたー。



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中でも欲しかったフっ素加工のドロワ型、すず製より焼きが安定し幅広く使える秀品と聞いて
いたので、迷わず購入してしまいました。

マトファは日本では高価な道具なので私も必要な最低限の型しか持っていませんので、
ちょっと躊躇していた型やお仲間にはハケやプラ口をお土産に買いました。
パラダイスに夢中になって、気づけば店内は日本人のお客様ばかりになっていました。



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道具には興味がない男子チームは店内で休憩させてもらったり、大好きな車を見たり。


それにしてもどこでも目にする縦列駐車は、ある意味強引さに欠ける私たち民族には
トーテイまねできないワザですね(笑)。
by ami-imanami | 2008-04-15 14:19 | 息子とパリへ6日間

食べてるやん、な土日。



土曜日は製菓教室なので京都へ。
新幹線は往路も復路もそれはそれは混んでおりました。最後のお花見ですかー?


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今頃出たのか?!的お疲れが今週末から襲ってきたので、真っすぐ帰宅することに。
シトロン2号店や久々に月ヶ瀬のみつまめなど、行ってみたい、また食べたーい感は
否めませんでしたが、教室終了後はまっすぐ帰宅。
お昼は車中にて、運よくあった「はつだ」の和牛弁当を味わう♪



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真っすぐ帰宅は本当ですが、行きに寄ってましたやっぱり。
「ル・プチメック」こちらは通称黒メックこと堀川・衣棚のお店にて。
美味しいチーズやバターをパリからワンサカ持って帰ってきたものの、我が田舎には
そのコたちを生かしてくれるバケットなんてございません。

夕食用にあれこれと翌日の朝食用にタラモサラダとブランダードのブリオッシュサンドを
買いました。写真手前がタラモサラダ、奥のラップサンドが見えないけどブランダード。
このブランダード(タラの塩漬け)、すっごく美味しいけど朝食用には不向きとみる。
だってね、白ワインにすっごく合う、まさにおつまみ。
キリっと冷えた辛口の白ワインならこのブランダードを!おすすめです。



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この日の課題は「りんごのケイクキャラメル風味」、お手製キャラメルたっぷり加えました
さかい、しっとりコクっと味わいあるケイクです。

新刊もでましたからね、日曜日デートしたMちゃんにいただいた「札幌きのとや」のスフレ
を早速いただきながら、来月の予習を兼ねてじっくり拝読いたしました。
by ami-imanami | 2008-04-14 13:30 | やすみの日


趣味、育児、仕事そしてほんの少しの家事。4分割な私の毎日              


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